【 ゲームセンター・パソコンゲーム ゲームセンターのゲーム、パソコンゲームについて 】

『ワンダーランド ウォーズ』(セガ)(アクション)(ゲームセンター)
(↓以前

・「ゲームセーブ」メールマガジンの上部コメントに書いたゲームセンターのネタを、
 ホームページの「ゲームセンター」ページにまとめるようにします。
 (必ずしもメルマガ配送の順番に並んでいません。内容も一部、書き換えています)
・ゲームセンターのビデオゲーム。アクション。 ・毎日1回、無料でプレイできる! ・ゲームセンターのゲームは「ボタン」と「レバー」で操作するものが多いが、このゲームは  珍しい。ペン型スティックと、変わった形のレバー。 ・ペン型スティックは、かなり太いマジックペンのような大きさ。 ・おとぎ話のキャラクター使用。シンデレラ、桃太郎、孫悟空など。 ・ペン型スティックは、「神筆」と呼ばれる。いろいろな種類がある。 ・最初に無料で「チュートリアル」(操作練習)が出来る。5分ほどのを6種類。 ・「チュートリアル」をクリアすると、ゲーム内アイテムがもらえる。 ・「Aime(アイミー)カード」にゲーム進行状況を保存。Aimeカードがあれば、  初回プレイが1回無料(他のゲームでも、無料になるのがある)。 ・3D画面ではなく、上空から視点の、斜めになった2D画面。 ・個性のない兵士以外の、個性あるプレイヤー・キャラクターは「キャスト」と呼ばれる。 ・横一列に並んで前進する兵士たちを盾にして、キャストが進んでいく。 ・敵側も、兵士たちが集団で攻撃してくる。兵士は機械なのかな? ・ペンでキャストから敵に線を描くと、「ストレートショット」。 ・ペンには細長いボタンがつけられていて、押しながらキャストから敵に線を描くと「ドローショット」。 ・兵士の中には身体が大きい「大型兵士」がいて、「ドローショット」が貫通できない  (そこで止まる)。 ・大型兵士を「ストレートショット」で先に倒してから、他の敵集団を「ドローショット」で  まとめて倒す。 ・画面下部には強力な攻撃や回復ができる「スキル」カードがある。 ・「スキル」は一度使うと、再使用可能になるまで少し待ち時間(クールタイム)がある。 ・敵の城を陥落させれば勝利。陥落できない場合、制限時間内にポイントが多く残っている方が勝ち。 ・味方の城に戻ると、回復ポイントがあり、キャストのHPを回復できる。 ・敵の城と味方の城の距離は長くない。(敵の城に合わせて、味方の城を作っているのだろうか?  移動する城なのだろうか) ・ショットは、ある程度、敵に接近しないと使えない(あまり遠距離攻撃ではない)。 ・ショットは、短距離、中距離、遠距離タイプがある(キャストによって異なる)。 ・レバー上部のボタンを押すと、敵の攻撃を回避。 ・タッチペンの接触にグラフィックが反応する特殊なモニター。 ・レストランのタッチパネル注文は指で操作するが、ゲームでは指を使うと摩擦が起きて良くないから  (アクションでは特に)、ペン使用なんだな。 ・タブレットPCのタッチペン操作をゲームに活かしているが、ちょっと操作しづらいかも。 ・グラフィックはていねいに描かれていて上質。曲も良い。 ・ゲーム内アイテムの「チケット」を購入してプレイ権を得る。 ・複数のキャストがいて(種類かなり多い)、選んでプレイ。それぞれにレベルがある。 ・キャストは3種類の「ロール」がある。「ファイター」「アタッカー」「サポーター」の、  どれかに分類される。 ・ロール「ファイター」は、ストレートショットが強力。 ・ロール「アタッカー」は、ドローショットが強力。 ・ロール「サポーター」は、敵の邪魔をすることが得意。 ・初回プレイのキャスト:チュートリアルで「操作しやすい」と言われていた「吉備津彦」使用。 ・キャストの体力は、わりとすぐに無くなる。画面下の自分の城近くにある「回復の泉」まで  戻ると、体力全回復(徐々に回復)。 ・スキルカードによる回復は、しょっちゅう使えるものではないので、何度も「回復の泉」まで  戻らねばならない。 ・一定時間で、戦況が表示される。その間は、操作できない(ちょっとした休憩タイム)。 ・キャストがダウンすると、少しの間、操作できない(「ピヨっている」(ヒヨコ状態))。 ・ダウン状態のキャストにも攻撃できる(チャンス)。 ・味方兵士は横一列になって、何人も上部(敵城方向)に突撃して戦ってくれる。 ・次々に出陣する味方兵士の逆方向に移動して「回復の泉」まで戻り、体力回復するキャスト。 ・「回復の泉」にいる時も、画面上部(敵側)から攻撃が飛んでくるので、当たらないよう避ける。 ・ところどころにあるパワーアップ・マークを取ると、キャストが強化される(スピードアップなど)。 ・最初は毎回レベル1だが、戦っていくとレベル上昇。 ・バトル戦績は「本にペンで記述されていく」。戦績によって「ページ」を獲得する。 ・バトル終了時、味方で活躍したと思うプレイヤーを1人選ぶ(獲得NICE(ナイス))。 ・初回プレイのスコア。バトル評価157、獲得NICE(他プレイヤーからの評価)249=  406ページ。 ・1戦で一気に400ページ以上も獲得。 ・あまりキャストが活躍している感じはしなかったが、味方兵士のおかげで勝利。 ・バトル終了すると、スキルカードがもらえる(裏向き状態の複数枚から選択)。 ・スキルカード1枚は無料でもらえるが、さらに報酬を入手したい場合、現実世界のお金を払う。 ・同じ種類のカードを得ると、そのカードがパワーアップする。 ・得たカードは「カスタマイズ」コマンドで、バトル時に使用するカードをセットできる。 ・スキルカードを変更する「カスタマイズ」でも、「チケット」1枚消費。 ・初期状態のスキルカードを変更しないで5回戦うと、ゲーム内アイテムがもらえる。 ・ゲーム内「ショップ」で、集めた「リーフ」などを使ってカードを購入したりできる。 ・「ショップ」には、無料でもらえるキャストがたくさんある。 ・「ショップ」にも制限時間があり、時間が過ぎると自動閉店(1回のプレイにつき1回入店)。 ・「ショップ」にも制限時間があるのは、入店状態で放ったまま終了されると、他の客の  開始の邪魔になるから、自動閉店するようになっているのだろう。 ・2回めのプレイも勝利。キャスト「サンドリヨン」(ファイター)使用。 ・3回めのプレイは敗北。キャスト「ピーター・ザ・キッド」(サポーター)使用。 ・デイリー・ミッションが複数あって、達成するとゲーム内アイテムがもらえる。 ・強化状態を保存して強くなっていくので、ジャンルはアクションRPGか。 ・ストーリーモードでは「ストーリー深度」が上がっていくが、文章で物語が表示されるわけでは  ない(短めの状況説明はある)。 ・バトルでは、敵も味方も、大きな巨人が召喚される。 ・敵城に攻撃する時、ペンを城にタッチしたままにすると、自動で攻撃。 ・スキルカードを下部からドラッグすることを「フリック」と言う。 ・デイリー目標が「ファイターでプレイ」だったので、吉備津彦でプレイ(2回め)。  敵拠点1つ破壊したが、敗北★ ・キャストは、ストレートショット、ドローショット、スピード能力がアルファベットで  表示される。Aは優秀。 ・たくさんのキャストがいて、それぞれ独特の戦い方をするので全部覚えるのが大変。 ・アタッカー「フィー・ラプンツェル」で、勝利。  アタッカー「美猴」(びこう)でプレイ。孫悟空キャラ。勝利。 ・「美猴」、戦闘不能回数が多かった。敵城攻撃度は1位評価だったが。 ・「美猴」の戦闘スキル「如意暴風」。孫悟空の武器「如意棒(にょいぼう)」のパロディ。 ・妖精のお尻が「つるつる・てかてか」、ひきしまってて色気がある。 ・カードを分解して「フラグメント」にして、他のカードに作り変える「クラフト」システムがある。 【2026.1.30】

『星のドラゴンクエスト キングスプラッシャー』(スクウェア・エニックス)(メダル)(2025.12.31)
『ホリアテール』(セガ)(メダル)(2025.11.21)
『いっしょに!山賊トレイン』(アムジー)(メダル)(2025.10.28)
『桃太郎電鉄 〜メダルゲームも定番!〜』(コナミ)(メダル)(2025.9.21)
『アニマロッタ 夢のアニマランド』(コナミ)(メダル)(2025.8.8)
【PC『遊戯王オンライン』(コナミ)】
(71)(2012.5.5)★(70)(2012.1.2)

(69)(2011.6.19)★(68)(2011.3.18)★(67)(2011.2.9)★(66)(2010.10.5)★(65)(2010.3.11)

(64)(2010.2.5)★(63)(2010.2.1)★(62)(2008.4.27)★(61)(2008.4.19)★(60)(2008.4.15)

(59)(2008.4.9)★(58)(2008.1.24)★(57)(2007.11.21)★(56)(2007.10.14)★(55)(2007.9.19)

(54)(2007.8.8)★(53)(2007.7.8)★(52)(2007.6.15)★(51)(2007.6.11)★(50)(2007.4.17)

(49)(2007.2.17)★(48)(2007.2.2)★(47)(2007.1.26)★(46)(2007.1.25)★(45)(2007.1.24)

(44)(2007.1.22)★(43)(2006.11.25)★(42)(2006.7.30)★(41)(2006.7.19)

(40)(2006.7.7)★(39)(2006.6.7)★(38)(2006.5.17)★(37)(2006.5.12)

(36)(2006.4.24)★(35)(2006.3.28)★(34)(2006.3.22)★(33)(2006.3.14)

(32)(2006.2.28)★(31)(2006.2.10)★(30)(2006.2.3)★(29)(2006.1.25)

(28)(2006.1.17)★(27)(2006.1.9)★(26)(2005.12.20)★(25)(2005.12.12)

(24)(2005.11.29)★(23)(2005.11.26)★(22)(2005.11.20)★(21)(2005.11.17)

(20)(2005.11.10)★(19)(2005.11.8)★(18)(2005.11.6)★(17)(2005.11.3)★(16)(2005.10.28)

(15)(2005.10.20)★(14)(2005.10.14)★(13)(2005.10.6)★(12)(2005.9.30)★(11)(2005.9.21)

(10)(2005.9.14)★(9)(2005.9.5)★(8)(2005.8.28)★(7)(2005.8.18)★(6)(2005.8.14)

(5)(2005.8.10)★(4)(2005.8.6)★(3)(2005.8.4)★(2)(2005.8.1)★(1)(2005.7.31)


【ゲームセンター『アヴァロンの鍵』(セガ)】
(5)(2004.1.19)
(4)(2004.1.12)★(3)(2003.12.3)
(2)(2003.11.26)★(1)(2003.11.3)
【ゲームセンター『シャカっとタンバリン!』(セガ)】

巴かずみのゲームソフトレビュー