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【 ブラウザスケジューラー 】 エディタで編集、ブラウザで閲覧する
デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」(リフィルウェア)
(2003年1月〜作成開始)
↓最新更新【2017.4.22】付近へ移動

(ウィンドウズ95・98・ME・2000・XP・Vista・Windows7/8/8.1/10(シェアウェア)
ファイル構成(2017年リフィル)(788ファイル)
【注意!】ダウンロード後、「プロパティ」で「ファイル数」「フォルダ数」の合計を
確認し、合っているか確認してから使い始めてください。数が違う場合、ダウンロードを
やり直します。上記「ファイル構成」ページで、中身を確認できます)
・2017年リフィル(ZIP解凍)Ver.15.0(1年1650円(1ヶ月150円)【無料試用1ヶ月】)
このホームページからダウンロード(B2017.zip・1.77MB(解凍時1.9MB))


【禁止事項】 オンライン・ストレージへの保存を禁止します。
オンライン(外部サーバーにログインして使用する)・エディタでの使用を禁止します。
FTPなどによるサーバーへのアップロード・保存、
メールサーバーへの保存・ファイルのメール送信を禁止します。
【注意事項】 フォルダ・ファイルは大文字で解凍されます。小文字で
解凍されてしまった場合は、解凍ソフトに原因があると思われますので、
大文字(元の状態で)解凍される解凍ソフトを使用してください。
(大文字「B」が「b」になってる場合、小文字解凍されてしまってます)

小文字解凍されたフォルダは全削除してから、新しく解凍し直します。
フォルダ上書き解凍すると、小文字・大文字両方が混在したフォルダに
なってしまうので。


記入したフォルダ&ファイルが小文字化してしまった場合、ひとつひとつ
手修正していると大変。「フォルダ名・ファイル名を大文字←→小文字に
一気に変換するフリーソフト」がありますので、「ベクター」などで検索
して使うとよいです。
★【「ウィンドウズ7」での操作上の注意(解凍)】は、このページ下部を必読!
★【エクスプローラでHTMファイルをクリックしても、エディタの
テキスト状態でファイルがひらいてしまう(ファイルにエディタの関連付け
が設定されている)場合】
は、このページ下部をご覧ください。
【2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(2009.6.29〜2009.12.14)】
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(1)(2009.6/29〜7/31)
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(2)(2009.8/1〜10/31)
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(3)(2009.11/1〜12/14)
・メールマガジン圧縮ファイル(1〜390(2003.4.15〜2015.12.22))
ダウンロード(brsche.zip・0.99MB(解凍時2.01MB))
解凍した「BRSCHE」フォルダの「390月.HTM」をクリックすると、ブラウザの
フレーム表示で立ち上がります。
「ベクター」ダウンロードページ/ ・「Seesaa(シーサー)ダウンロード」ダウンロードページ
「ベクター」作者ホームページ

メールマガジン創刊号のキャプチャー画像(フレーム表示バージョン)
【登録場所】
 「ベクター」「Seesaa(シーサー)ダウンロード
 2005年12月、シェアウェア販売開始。

【更新】
2016年10月1日
・「月計算」に、その月の「積立定期」入力枠をつける。
・「週計算」の現金累計、電子マネー累計をなくし、分類累計を右列へ移動。
 「口座収入」「後引」「口座残」枠を各日に設置。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(378)」発行。
2016年10月11日
・モバイルギアIIでジャンプリンクを使った時、一番下までジャンプしない
 のを修正。(「月」リフィルは2017年リフィルから、「日」リフィル
 (入力してあると、右下にジャンプしてしまう)は、2018年リフィルから)
・「日」リフィル下のメニューを、画像タグの下へ移動。(2018年リフィルから)
・「カバー」の「説明書」の〔単〕リンクは、説明書の項目を別ウィンドウで
 ひらき、リンクをクリックすると1ページずつ別ウィンドウでひらくように
 なっていたが、同じページで切り替わるようにする。
 「カバー」の説明書〔単〕リンクは、各項目を別ウィンドウでひらき、
 【説明書】リンクは項目を別ウィンドウでひらかずに同じフレーム内で切り
 替わるようにする(実際のリフィルを見ながら説明を読める)。
 (説明書項目ファイルを1種類追加)(2017年リフィルから)
・「年画像」ファイルの「年計算」「12計算」スクリーンショット画像表示の
 頭出しジャンプリンクをつける。
・「1年暦」の月の並びを横6×縦2ではなく、横4×縦3にする。
 その年の色をカレンダー背景に塗る。上下ジャンプリンクをつけた
 (小さいモニター用)。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(379)」発行。
2016年10月21日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(380)」発行。
2016年10月27日
・「年計算」に月ごとの「引」枠(後引(後払い引落))をつける(「月計算」
 から自動転記))。
2016年11月2日
・「積解」(積立貯金の解約)枠をなくし、「箱±」(貯金箱の貯金残額修正)
 枠をつける。「箱-」枠を「箱出」と表記する。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(381)」発行。
2016年11月12日
・「年計算」左上部の差額式をなくし、「月計算」の「積立」合計&「借」
 (現金借金)合計、現金収入合計を自動転記して表示。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(382)」発行。
2016年11月20日
・「月計算」の「前座」「前マ」「前箱」を削除。「電1」「電2」枠を
 つけ、「電子マネー残額」から「電1」を引いて、「電2」を表示する
 ようにする(「電1」に入力すると、「電1」以外の「電2」残額が
 自動計算される)。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(383)」発行。
2016年12月2日
・説明書とサンプルファイル名に年号を入れ、ファイル名で何年のファイルか、
 わかるようにする。
2016年12月3日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(384)」発行。
2016年12月9日
・「月計算」「週計算」「年計算」「12計算」のスクリーンショット画像を
 アップ。
2016年12月13日
・「計算」の「税計算」の端数を小数点第一で四捨五入する。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(385)」発行。
2016年12月17日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(386)」発行。
2016年12月18日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(387)」発行。
2016年12月19日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(388)」発行。
2016年12月21日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(389)」発行。
2016年12月22日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(390)」発行。
2016年12月23日
・メールマガジン圧縮ファイル(1〜390(2003.4.15〜2015.12.22))を
 更新(364〜390を追加)。「390月.HTM」をクリックすると、フレーム
 表示されます。
2017年リフィル(Ver.15.0)をアップロード。
 (2017年1月1日(日)〜2017年12月31日(日)の1年)
 解凍した「B2017」フォルダの「MANUAL2017」フォルダにある
 「F2017月.HTM」をクリックすると、説明書がフレーム表示されます。
 「00COVER」フォルダの「2017月01.HTM」をクリックすると、フレーム表示
 で2017年1月の「フレーム」ページが立ち上がります。
 「00COVER」フォルダの「2017月01IN.HTM」をクリックすると、インライン
 フレーム表示で2017年1月の「インラインフレーム」ページが立ち上がります。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(391)」発行。
2017年1月1日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(392)」発行。
2017年1月5日
・毎年1月の表計算の「予算」を、他の11ヶ月の表計算の「予算」に
 自動転記するようにする(予算設定を1月の表計算でおこなう)。
2017年1月12日
・「月計算」に、月を3分割した分類出費を表示する。上旬は、ついたち〜
 10日、中旬は、11日〜20日、下旬は、21日〜31日。
 それぞれの予算設定枠、累計をつける。
2017年1月15日
・「週」リフィルも10日ごとに区切り、月3枚にする。「週」リフィルでなく、
 「旬(じゅん)」リフィルと呼ぶ(上旬・中旬・下旬)。
・裏カバーの壁紙番号を「05」にする。
2017年1月20日
・「旬」リフィルを上旬・中旬・下旬で月1枚にする(壁紙番号は、その月のと共通)。
・「日」リフィルの壁紙を、週ごとでなく、上旬・中旬・下旬で別のにする。
2017年1月21日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(393)」発行。
2017年2月1日
・「金(月)」の12分類タグを毎年1月のみにする。項目記入しただけの12分類
 タグを2〜12月にコピーする際、未記入タグを削除しなくていいようにする。
2017年2月5日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(394)」発行。
2017年2月7日
「2017年リフィル2月表計算の修正ファイル」圧縮ファイルをアップロード。
 2017年2月表計算の「週計算・1月30日」右下に間違って表示された
 「ウェブストレージ保存内容全消去ボタン」を消すため、このファイルを
 「B2017」フォルダの「00COVER」の「金201702.HTM」に上書きしてください。
 (ボタンがついてない場合は上書きしなくていいです。現在ホームページに
 登録されている2017年リフィル圧縮ファイルは修正済み)
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(395)」発行。
2017年3月7日
・1月予算を他の月に自動転記するようにしようと思ったが止め、月ごとに
 自分で入力設定するようにする。表計算の一番下に「旬」出費分類枠を
 (「月計算」の一週間ごと集計とは別に)つける。そこに10日ごとの
 予算枠、差額を表示する。10日ごと最終日の「電子マネー残」も表示。
 別枠で出費合算する「月計算」のピンク枠にも「後引」入力枠をつける。
 (その入力は「旬」の方でおこなう)
 「月計算」の「チャージ(フリーチャージ以外)」+「各出費合計」の
 1ヶ月合計表示をつける。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(396)」発行。
2017年4月1日
・「月計算」の電子マネー残額表示を3分類にする(1種類、入力枠を追加)。
・表計算の上部年月メニューの、年月前にスペースを入れた
 (スクリーンショットを撮ると左端が切れるため)。
・旬計算の旬ごとに「旬差」(その旬の予算と、実際出費との差額)、「月差」
 (中旬と下旬のみ。旬差の累計)をつける。
 旬計算の下旬のみ、「その旬の日数で割った、1日分の出費平均」表示枠
 (「日割」)をつける(整数で切り上げ)。
・「月計算」で、E週までの月と、F週までの月で枠の配置が異なっているのが
 わかりづらいので統一する。F週まである月は、E週を「E週とF週を合わせた
 合計」にする(「週計算」は、そのまま)。
 「月計算」の「7日でない週」に、日数を表示。
・「日」リフィル( B )下のマーク最初の「+」を、「(+)= +++++」に  する。
 複数の買い物レシートを入力する時、まとめて+をコピーし、品物名を入れこむ。
 (6品の買い物の場合、「A+B+C+D+E+F」。品数から1引いた数、+をコピー)
 1枚のレシートで分類■と◆がある時、記入タグ内に「(+)= +++++」を
 コピーし、「■◆合計(■合計+◆合計)=A+B+C+D+E+F」と記入。
・「目標」リフィルの「目標をクリア」という表現を「目標を実行」に変更。
2017年4月2日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(397)」発行。
2017年4月13日
・月計算の「マ残」の電子マネー種類を「○」「〆」「※」の3分類にする。
 「現座」を削除し、「座残」の口座種類を「&」「♪」の2分類にする。
2017年4月14日
・「計算」ファイルの「たし算・ひき算」を1段、足して、横3×縦5枠にする。
 中央列のフォーム色をピンクにし、ひき算の列にする(半角のマイナスをつけ
 なくても中央の列の数字を入力すると、ひき算になる)。「たし算・ひき算」に
 【C】リンクをつけ、「カバー」に切り替えられるようにする。
・「日」リフィル(A)右側の、コピー用タグを黄色でなく、橙にする。
2017年4月22日
・「旬計算」スクリーンショットをアップ。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(398)」発行。

↓2017年リフィルからの新テキスト・タグ

【スクリーンショット画像】
計算週計算月計算年計算12計算リンクカレンダー旬計算


【注意】「ブラウザスケジューラー」を、IE(インターネット・エクスプローラー)10
(モダンブラウザ)で閲覧する場合、ブラウザの「ツール」コマンド→
「互換表示設定」で「すべてのWebサイトを互換表示で表示する」にチェックを
入れると、本来の配色で閲覧できます。(いったんウィンドウを閉じて立ち上げ直す必要あり)


以前に1ヶ月試用したことのある方でも、毎年1ヶ月分は無料試用できます。
(無料試用分の繰越はできません。1年に1ヶ月分のみ無料試用)
【状況】
2003年1月〜9月2003年10月〜11月2003年12月
2004年1月2004年2・3・4月2004年5・6月2004年7・8月
2004年9・10月2004年11・12月2005年1月2005年2月
2005年3・4月2005年5・6月2005年7〜9月2005年10・11・12月
2006年1〜5月2006年6〜9月2006年10〜12月・2007年1・2月
2007年3〜12月2008年1〜8月2008年9〜12月2009年1〜3月
2009年4・5・6月2009年7〜11月2009年12月〜2010年3月
2010年4月〜2011年2月2011年3月〜2011年12月
2012年1月〜2012年6月2012年7月〜2012年12月
2013年1月〜2013年12月2014年1月〜2014年11月
2014年12月〜2015年4月2015年5月〜2015年11月
2015年12月〜2016年7月2016年8月〜2016年9月

★【「ウィンドウズ7」以降での操作上の注意(解凍)】 (メールマガジン(276)より抜粋)  圧縮ファイルをダブルクリックすると、ウィンドウズXPまでは(ビスタでは  未確認)、ファイルが解凍されてました(圧縮ソフトをインストール済みの場合)。  ところが、「ウィンドウズ7」では、ダブルクリックでは圧縮ファイルが  解凍されず、  「圧縮ファイル状態のままで、圧縮ファイルのフォルダ内容を確認できる」  仕様になっています。 (圧縮ファイルを解凍するには、フォルダにカーソルをあわせ、 ・マウス右クリックメニューの「すべて展開」か、 ・エクスプローラ上部メニュー「開く」→「ファイルをすべて展開」を実行)  解凍せず、圧縮ファイル状態のままで内容を閲覧して、フレームファイルを  ダブルクリックすると、ブラウザにページ表示されますが、フレームの枠  だけで、中身のページが表示されません。  なぜ、こうなるかというと、このファイルがまだ圧縮状態のため、一時的に  パソコンのテンプ(TEMP)・フォルダに、ダブルクリックしたファイルだけが  解凍され、そこには他のファイルがフォルダ階層状態で存在しないため、  フレームの枠だけになってしまうのです。  フレームファイル以外のページを圧縮状態のままダブルクリックすると、  ちゃんと表示されますが、リンククリックでエラーが出ます(テンプ(TEMP)  ・フォルダには他のファイルが階層状態で存在しないため)。  このファイルは編集・保存しても、テンプ(TEMP)・フォルダに単独コピー  されたファイルのため、正しく使えません。  (テンプ・フォルダ内のファイルは一時作業用なので、ブラウザの「ツール」  機能でファイル一括削除すると消されてしまいます)  記入した過去の分を圧縮ファイルにして保存してある場合、それを圧縮状態  で内容閲覧してファイルをダブルクリックすると、テンプ(TEMP)・フォルダ  にそのファイルがコピー保存されてしまいます。  漫画喫茶で使った場合、テンプ(TEMP)・フォルダにコピーされたファイルを  削除できなくなっている場合がありますので(漫画喫茶独自にカスタマイズ  してあるため)、  「圧縮ファイルを圧縮状態のままで内容閲覧できる場合、絶対に  ファイルをダブルクリックしないでください」(禁止事項)  漫画喫茶では、使用が終わるとパソコンを初期状態にリセットする  システムのところがありますが、それでも、圧縮状態でのダブルクリック  は、おすすめしません。  圧縮状態のまま、フォルダをクリックしてファイル名を閲覧するのは  よいですが、ファイルをダブルクリックすると、テンプ(TEMP)・フォルダ  に解凍コピーされ、ブラウザで立ち上がってしまいます。  解凍後に、デスクトップなどに保存されたフォルダのファイルをダブル  クリックするのはもちろんかまいません。  【圧縮ファイルを圧縮状態のまま閲覧して、そのファイルをダブル  クリックしないようにしてください】
【エクスプローラでHTMファイルをクリックしても、エディタの テキスト状態でファイルがひらいてしまう(ファイルにエディタの関連付け が設定されている)場合】 エディタの「関連付け」設定がされていると、エクスプローラでHTM ファイルをクリックしても、エディタのテキスト状態でファイルがひら いてしまいますので、関連付け(その種類のファイルをひらくプログラム の設定)をエディタからブラウザに変更して、ブラウザでファイルが 立ち上がるようにしてください。 【変更方法】  PCの「コントロールパネル」の「フォルダオプション」の「ファイル  の種類」で、登録されているファイルの種類の拡張子「HTM」あるいは  「HTML」のところを変更します。通常は「インターネットエクスプロー  ラー」になっています。  テキストエディタと関連付けがなされていると、ここにブラウザで  なく、エディタが登録されていますので、ブラウザに指定しなおします。  指定するのは、ブラウザのプログラム本体ファイルです(「.exe」フ  ァイル)。そのソフトのフォルダをエクスプローラで閲覧して見つけ  てください(インストール形式のソフトは、「Windows」フォルダ内の  「Program Files」フォルダ内にある場合が多いです)。  「.exe」ファイルが複数ある場合は、そのうちのどれかです(クリック  して、そのソフトが立ちあがる「.exe」ファイルが本体プログラムです。  ソフトウェア名がファイル名になっているものが本体プログラムである  ことが多いです)。  自分の好きなブラウザを指定したい場合も、この方法でおこないます。

【メールマガジン申し込み】「ブラウザスケジューラー」(不定期)
   「まぐまぐ」マガジンID:0000107599
 デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」のお知らせ
 をメールでお届けします。
 (サンプルページ。この画面に再び戻るには、ブラウザの「戻る」を使用してください)
【登録する】メールアドレス

【ブラウザスケジューラーの特徴】
テキストエディタで編集したHTMLソースをブラウザに表示する、
デジタル・リフィル。ブラウザを使用しますが、インターネット接続を
必要としません。ローカル(パソコン内)での使用に限定。
「お気に入り」登録(ブックマーク)で、特定のリフィルをすぐ開けます。
壁紙画像、アルバム画像を貼れます。

2002年5月から数ヶ月間、自分のホームページで、自分の24時間の
行動記録をアップロードしていた(1時間刻みで)。
それを発展させたアイデアが、デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」。

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