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【 ブラウザスケジューラー 】 エディタで編集、ブラウザで閲覧する
デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」(リフィルウェア)
(2003年1月〜作成開始)
↓最新更新【2017.7.14】付近へ移動

(ウィンドウズ95・98・ME・2000・XP・Vista・Windows7/8/8.1/10(シェアウェア)
ファイル構成(2017年リフィル)(788ファイル)
【注意!】ダウンロード後、「プロパティ」で「ファイル数」「フォルダ数」の合計を
確認し、合っているか確認してから使い始めてください。数が違う場合、ダウンロードを
やり直します。上記「ファイル構成」ページで、中身を確認できます)
・2017年リフィル(ZIP解凍)Ver.15.0(1年1650円(1ヶ月150円)【無料試用1ヶ月】)
このホームページからダウンロード(B2017.zip・1.77MB(解凍時1.9MB))


【禁止事項】 オンライン・ストレージへの保存を禁止します。
オンライン(外部サーバーにログインして使用する)・エディタでの使用を禁止します。
FTPなどによるサーバーへのアップロード・保存、
メールサーバーへの保存・ファイルのメール送信を禁止します。
【注意事項】 フォルダ・ファイルは大文字で解凍されます。小文字で
解凍されてしまった場合は、解凍ソフトに原因があると思われますので、
大文字(元の状態で)解凍される解凍ソフトを使用してください。
(大文字「B」が「b」になってる場合、小文字解凍されてしまってます)

小文字解凍されたフォルダは全削除してから、新しく解凍し直します。
フォルダ上書き解凍すると、小文字・大文字両方が混在したフォルダに
なってしまうので。


記入したフォルダ&ファイルが小文字化してしまった場合、ひとつひとつ
手修正していると大変。「フォルダ名・ファイル名を大文字←→小文字に
一気に変換するフリーソフト」がありますので、「ベクター」などで検索
して使うとよいです。
★【「ウィンドウズ7」での操作上の注意(解凍)】は、このページ下部を必読!
★【エクスプローラでHTMファイルをクリックしても、エディタの
テキスト状態でファイルがひらいてしまう(ファイルにエディタの関連付け
が設定されている)場合】
は、このページ下部をご覧ください。
【2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(2009.6.29〜2009.12.14)】
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(1)(2009.6/29〜7/31)
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(2)(2009.8/1〜10/31)
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(3)(2009.11/1〜12/14)
・メールマガジン圧縮ファイル(1〜390(2003.4.15〜2015.12.22))
ダウンロード(brsche.zip・0.99MB(解凍時2.01MB))
解凍した「BRSCHE」フォルダの「390月.HTM」をクリックすると、ブラウザの
フレーム表示で立ち上がります。
「ベクター」ダウンロードページ/ ・「Seesaa(シーサー)ダウンロード」ダウンロードページ
「ベクター」作者ホームページ

メールマガジン創刊号のキャプチャー画像(フレーム表示バージョン)
【登録場所】
 「ベクター」「Seesaa(シーサー)ダウンロード
 2005年12月、シェアウェア販売開始。

【更新】
2017年1月1日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(392)」発行。
2017年1月5日
・毎年1月の表計算の「予算」を、他の11ヶ月の表計算の「予算」に
 自動転記するようにする(予算設定を1月の表計算でおこなう)。
2017年1月12日
・「月計算」に、月を3分割した分類出費を表示する。上旬は、ついたち〜
 10日、中旬は、11日〜20日、下旬は、21日〜31日。
 それぞれの予算設定枠、累計をつける。
2017年1月15日
・「週」リフィルも10日ごとに区切り、月3枚にする。「週」リフィルでなく、
 「旬(じゅん)」リフィルと呼ぶ(上旬・中旬・下旬)。
・裏カバーの壁紙番号を「05」にする。
2017年1月20日
・「旬」リフィルを上旬・中旬・下旬で月1枚にする(壁紙番号は、その月のと共通)。
・「日」リフィルの壁紙を、週ごとでなく、上旬・中旬・下旬で別のにする。
2017年1月21日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(393)」発行。
2017年2月1日
・「金(月)」の12分類タグを毎年1月のみにする。項目記入しただけの12分類
 タグを2〜12月にコピーする際、未記入タグを削除しなくていいようにする。
2017年2月5日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(394)」発行。
2017年2月7日
「2017年リフィル2月表計算の修正ファイル」圧縮ファイルをアップロード。
 2017年2月表計算の「週計算・1月30日」右下に間違って表示された
 「ウェブストレージ保存内容全消去ボタン」を消すため、このファイルを
 「B2017」フォルダの「00COVER」の「金201702.HTM」に上書きしてください。
 (ボタンがついてない場合は上書きしなくていいです。現在ホームページに
 登録されている2017年リフィル圧縮ファイルは修正済み)
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(395)」発行。
2017年3月7日
・1月予算を他の月に自動転記するようにしようと思ったが止め、月ごとに
 自分で入力設定するようにする。表計算の一番下に「旬」出費分類枠を
 (「月計算」の一週間ごと集計とは別に)つける。そこに10日ごとの
 予算枠、差額を表示する。10日ごと最終日の「電子マネー残」も表示。
 別枠で出費合算する「月計算」のピンク枠にも「後引」入力枠をつける。
 (その入力は「旬」の方でおこなう)
 「月計算」の「チャージ(フリーチャージ以外)」+「各出費合計」の
 1ヶ月合計表示をつける。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(396)」発行。
2017年4月1日
・「月計算」の電子マネー残額表示を3分類にする(1種類、入力枠を追加)。
・表計算の上部年月メニューの、年月前にスペースを入れた
 (スクリーンショットを撮ると左端が切れるため)。
・旬計算の旬ごとに「旬差」(その旬の予算と、実際出費との差額)、「月差」
 (中旬と下旬のみ。旬差の累計)をつける。
 旬計算の下旬のみ、「その旬の日数で割った、1日分の出費平均」表示枠
 (「日割」)をつける(整数で切り上げ)。
・「月計算」で、E週までの月と、F週までの月で枠の配置が異なっているのが
 わかりづらいので統一する。F週まである月は、E週を「E週とF週を合わせた
 合計」にする(「週計算」は、そのまま)。
 「月計算」の「7日でない週」に、日数を表示。
・「日」リフィル( B )下のマーク最初の「+」を、「(+)= +++++」に  する。
 複数の買い物レシートを入力する時、まとめて+をコピーし、品物名を入れこむ。
 (6品の買い物の場合、「A+B+C+D+E+F」。品数から1引いた数、+をコピー)
 1枚のレシートで分類■と◆がある時、記入タグ内に「(+)= +++++」を
 コピーし、「■◆合計(■合計+◆合計)=A+B+C+D+E+F」と記入。
・「目標」リフィルの「目標をクリア」という表現を「目標を実行」に変更。
2017年4月2日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(397)」発行。
2017年4月13日
・月計算の「マ残」の電子マネー種類を「○」「〆」「※」の3分類にする。
 「現座」を削除し、「座残」の口座種類を「&」「♪」の2分類にする。
2017年4月14日
・「計算」ファイルの「たし算・ひき算」を1段、足して、横3×縦5枠にする。
 中央列のフォーム色をピンクにし、ひき算の列にする(半角のマイナスをつけ
 なくても中央の列の数字を入力すると、ひき算になる)。「たし算・ひき算」に
 【C】リンクをつけ、「カバー」に切り替えられるようにする。
・「日」リフィル(A)右側の、コピー用タグを黄色でなく、橙にする。
2017年4月22日
・「旬計算」スクリーンショットをアップ。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(398)」発行。
2017年4月27日
・「旬計算」の「下旬の月差(その月の月差)」を、日数入力して日割計算
 できるようにする(1日分の残り予算がわかる)。
・「週」インラインフレームファイル、裏カバー、「壁紙」フリー画像、
 「等倍サムネイル」を廃止。「月」インラインフレーム最初に、リンク
 カレンダーとTODO1ページめを表示する。
・小カレンダーの壁紙番号をリンクカレンダーと共通にする。
2017年5月11日
・「月計算」の「電1」「電2」枠にもうひとつ足して3種類入力+差枠1の
 4分類にする。「座残」も同様に4分類できるようにする。
・「現座」を2箇所の「フリー入力枠」にする(狭いけど、字も入力可)。
・「計算」ファイルに「マイナス枠」をつけようと思ったけど、やっぱり
 全部、足し算枠にする。
2017年5月21日
・月計算の「フリー入力枠」、2箇所にしようと思ったけど、1つだけにする。
・「小カレンダー」を「Sカレンダー」に改称。
・「フリーメモ」の名称を「パターン」に改称。
・「TODO」をなくし、「パターン」にメモするようにする(月インラインフレーム
 に、「TODO」のかわりに「パターン」を表示する)。
・「24」リフィルの画像23〜30をなくし、すべてカバーと共通の壁紙番号に
 する。8枚を10枚にし、時間表示を統一(24時表示)。
2017年5月22日
・「年計算」に「Fc計」枠を作る(その年のフリーチャージ合計)。
2017年5月28日
・「旬計算」スクリーンショット改をアップ。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(399)」発行。
2017年6月1日
・「月計算」の「ピンク枠出費」を実績入力にし、
 「旬計算」の「ピンク枠出費」は予算入力にする。
 「月計算」へのジャンプリンクは、「月計算のE週」を頭出しした位置へ
 ジャンプするようにする(「ピンク枠出費」の実績と予算を一画面で閲覧できる)。
2017年6月8日
・TB検索ジャンプを、セミコロン2つ(;;)の検索ジャンプにする
 (「Wセミコロン検索ジャンプ」)。
2017年6月12日
・「日」リフィルの(A)を(B)に、(C)を(B)に、(C)を(D)にする。
 B→家計簿(kakeiBo)、C→スケジュール(sChedule)、D→ダイアリー(Diary)。
 このアルファベット+「;;」で検索すると、その位置へジャンプできるように
 する。(2019年リフィルから)
・「24」リフィルの名称を「パターン日」に改称。
2017年6月15日
・「B2099R」フォルダに「表計算ファイル」「表計算起動ファイル」「説明書」を
 まとめ、「B2018」フォルダ(2018年リフィルの場合)と同じ階層に移動させる
 ことで、「B2018」フォルダの全体バックアップにかかる時間を短縮する。
 この方法だと、「12計算」に入力した内容を次年に自動引き継ぎできる。
 (ブラウザ「グーグル・クローム」は、この方法でなくても引き継げる)
・「週計算」に「返」入力枠 (現金の借金返済額)をつける。
 「年計算」に、「現金の借金返済」合計額を表示する枠をつける。
2017年6月30日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(400)」発行。
2017年7月3日
・「旬計算」の上旬・中旬・下旬に、「旬割」をつける。(日数入力して、
 その旬の1日分の残り予算を見る)
2017年7月14日
・「旬」リフィルに、旬予算式をつける。数値を入力して、「旬計算」予算の
 下書きにする。
★計『+落+後』=■『+落+後』+◆『+落+後』
☆上『+落+後』=■『+落+後』+◆『+落+後』
☆中『+落+後』=■『+落+後』+◆『+落+後』
☆下『+落+後』=■『+落+後』+◆『+落+後』
☆P『+落+後』=■『+落+後』+◆『+落+後』

↓2017年リフィルからの新テキスト・タグ

【スクリーンショット画像】
計算週計算月計算年計算12計算リンクカレンダー旬計算


【注意】「ブラウザスケジューラー」を、IE(インターネット・エクスプローラー)10
(モダンブラウザ)で閲覧する場合、ブラウザの「ツール」コマンド→
「互換表示設定」で「すべてのWebサイトを互換表示で表示する」にチェックを
入れると、本来の配色で閲覧できます。(いったんウィンドウを閉じて立ち上げ直す必要あり)


以前に1ヶ月試用したことのある方でも、毎年1ヶ月分は無料試用できます。
(無料試用分の繰越はできません。1年に1ヶ月分のみ無料試用)
【状況】
2003年1月〜9月2003年10月〜11月2003年12月
2004年1月2004年2・3・4月2004年5・6月2004年7・8月
2004年9・10月2004年11・12月2005年1月2005年2月
2005年3・4月2005年5・6月2005年7〜9月2005年10・11・12月
2006年1〜5月2006年6〜9月2006年10〜12月・2007年1・2月
2007年3〜12月2008年1〜8月2008年9〜12月2009年1〜3月
2009年4・5・6月2009年7〜11月2009年12月〜2010年3月
2010年4月〜2011年2月2011年3月〜2011年12月
2012年1月〜2012年6月2012年7月〜2012年12月
2013年1月〜2013年12月2014年1月〜2014年11月
2014年12月〜2015年4月2015年5月〜2015年11月
2015年12月〜2016年7月2016年8月〜2016年12月

★【「ウィンドウズ7」以降での操作上の注意(解凍)】 (メールマガジン(276)より抜粋)  圧縮ファイルをダブルクリックすると、ウィンドウズXPまでは(ビスタでは  未確認)、ファイルが解凍されてました(圧縮ソフトをインストール済みの場合)。  ところが、「ウィンドウズ7」では、ダブルクリックでは圧縮ファイルが  解凍されず、  「圧縮ファイル状態のままで、圧縮ファイルのフォルダ内容を確認できる」  仕様になっています。 (圧縮ファイルを解凍するには、フォルダにカーソルをあわせ、 ・マウス右クリックメニューの「すべて展開」か、 ・エクスプローラ上部メニュー「開く」→「ファイルをすべて展開」を実行)  解凍せず、圧縮ファイル状態のままで内容を閲覧して、フレームファイルを  ダブルクリックすると、ブラウザにページ表示されますが、フレームの枠  だけで、中身のページが表示されません。  なぜ、こうなるかというと、このファイルがまだ圧縮状態のため、一時的に  パソコンのテンプ(TEMP)・フォルダに、ダブルクリックしたファイルだけが  解凍され、そこには他のファイルがフォルダ階層状態で存在しないため、  フレームの枠だけになってしまうのです。  フレームファイル以外のページを圧縮状態のままダブルクリックすると、  ちゃんと表示されますが、リンククリックでエラーが出ます(テンプ(TEMP)  ・フォルダには他のファイルが階層状態で存在しないため)。  このファイルは編集・保存しても、テンプ(TEMP)・フォルダに単独コピー  されたファイルのため、正しく使えません。  (テンプ・フォルダ内のファイルは一時作業用なので、ブラウザの「ツール」  機能でファイル一括削除すると消されてしまいます)  記入した過去の分を圧縮ファイルにして保存してある場合、それを圧縮状態  で内容閲覧してファイルをダブルクリックすると、テンプ(TEMP)・フォルダ  にそのファイルがコピー保存されてしまいます。  漫画喫茶で使った場合、テンプ(TEMP)・フォルダにコピーされたファイルを  削除できなくなっている場合がありますので(漫画喫茶独自にカスタマイズ  してあるため)、  「圧縮ファイルを圧縮状態のままで内容閲覧できる場合、絶対に  ファイルをダブルクリックしないでください」(禁止事項)  漫画喫茶では、使用が終わるとパソコンを初期状態にリセットする  システムのところがありますが、それでも、圧縮状態でのダブルクリック  は、おすすめしません。  圧縮状態のまま、フォルダをクリックしてファイル名を閲覧するのは  よいですが、ファイルをダブルクリックすると、テンプ(TEMP)・フォルダ  に解凍コピーされ、ブラウザで立ち上がってしまいます。  解凍後に、デスクトップなどに保存されたフォルダのファイルをダブル  クリックするのはもちろんかまいません。  【圧縮ファイルを圧縮状態のまま閲覧して、そのファイルをダブル  クリックしないようにしてください】
【エクスプローラでHTMファイルをクリックしても、エディタの テキスト状態でファイルがひらいてしまう(ファイルにエディタの関連付け が設定されている)場合】 エディタの「関連付け」設定がされていると、エクスプローラでHTM ファイルをクリックしても、エディタのテキスト状態でファイルがひら いてしまいますので、関連付け(その種類のファイルをひらくプログラム の設定)をエディタからブラウザに変更して、ブラウザでファイルが 立ち上がるようにしてください。 【変更方法】  PCの「コントロールパネル」の「フォルダオプション」の「ファイル  の種類」で、登録されているファイルの種類の拡張子「HTM」あるいは  「HTML」のところを変更します。通常は「インターネットエクスプロー  ラー」になっています。  テキストエディタと関連付けがなされていると、ここにブラウザで  なく、エディタが登録されていますので、ブラウザに指定しなおします。  指定するのは、ブラウザのプログラム本体ファイルです(「.exe」フ  ァイル)。そのソフトのフォルダをエクスプローラで閲覧して見つけ  てください(インストール形式のソフトは、「Windows」フォルダ内の  「Program Files」フォルダ内にある場合が多いです)。  「.exe」ファイルが複数ある場合は、そのうちのどれかです(クリック  して、そのソフトが立ちあがる「.exe」ファイルが本体プログラムです。  ソフトウェア名がファイル名になっているものが本体プログラムである  ことが多いです)。  自分の好きなブラウザを指定したい場合も、この方法でおこないます。

【メールマガジン申し込み】「ブラウザスケジューラー」(不定期)
   「まぐまぐ」マガジンID:0000107599
 デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」のお知らせ
 をメールでお届けします。
 (サンプルページ。この画面に再び戻るには、ブラウザの「戻る」を使用してください)
【登録する】メールアドレス

【ブラウザスケジューラーの特徴】
テキストエディタで編集したHTMLソースをブラウザに表示する、
デジタル・リフィル。ブラウザを使用しますが、インターネット接続を
必要としません。ローカル(パソコン内)での使用に限定。
「お気に入り」登録(ブックマーク)で、特定のリフィルをすぐ開けます。
壁紙画像、アルバム画像を貼れます。

2002年5月から数ヶ月間、自分のホームページで、自分の24時間の
行動記録をアップロードしていた(1時間刻みで)。
それを発展させたアイデアが、デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」。

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