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【 ブラウザスケジューラー 】 エディタで編集、ブラウザで閲覧する
デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」(リフィルウェア)
(2003年1月〜作成開始)
↓最新更新【2018.10.29】付近へ移動

(ウィンドウズXP・Vista・Windows7/8/8.1/10(シェアウェア)
ファイル構成(2018年リフィル)(605ファイル)
【注意!】ダウンロード後、「プロパティ」で「ファイル数」「フォルダ数」の合計を
確認し、合っているか確認してから使い始めてください。数が違う場合、ダウンロードを
やり直します。上記「ファイル構成」ページで、中身を確認できます)
・2018年リフィル(ZIP解凍)Ver.16.0(1年1650円(1ヶ月150円)【無料試用1ヶ月】)
このホームページからダウンロード(B2018.zip・1.63MB(解凍時9.39MB))


【禁止事項】 オンライン・ストレージへの保存を禁止します。
オンライン(外部サーバーにログインして使用する)・エディタでの使用を禁止します。
FTPなどによるサーバーへのアップロード・保存、
メールサーバーへの保存・ファイルのメール送信を禁止します。
【注意事項】 フォルダ・ファイルは大文字で解凍されます。小文字で
解凍されてしまった場合は、解凍ソフトに原因があると思われますので、
大文字(元の状態で)解凍される解凍ソフトを使用してください。
(大文字「B」が「b」になってる場合、小文字解凍されてしまってます)

小文字解凍されたフォルダは全削除してから、新しく解凍し直します。
フォルダ上書き解凍すると、小文字・大文字両方が混在したフォルダに
なってしまうので。


記入したフォルダ&ファイルが小文字化してしまった場合、ひとつひとつ
手修正していると大変。「フォルダ名・ファイル名を大文字←→小文字に
一気に変換するフリーソフト」がありますので、「ベクター」などで検索
して使うとよいです。
★【「ウィンドウズ7」での操作上の注意(解凍)】は、このページ下部を必読!
★【エクスプローラでHTMファイルをクリックしても、エディタの
テキスト状態でファイルがひらいてしまう(ファイルにエディタの関連付け
が設定されている)場合】
は、このページ下部をご覧ください。
【2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(2009.6.29〜2009.12.14)】
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(1)(2009.6/29〜7/31)
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(2)(2009.8/1〜10/31)
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(3)(2009.11/1〜12/14)
・メールマガジン圧縮ファイル(1〜414(2003.4.15〜2018.10.7))
ダウンロード(brsche.zip・1.06MB(解凍時2.14MB))
解凍した「BRSCHE」フォルダの「414月.HTM」をクリックすると、ブラウザの
フレーム表示で立ち上がります。
「ベクター」ダウンロードページ/ ・「Seesaa(シーサー)ダウンロード」ダウンロードページ
「ベクター」作者ホームページ

メールマガジン創刊号のキャプチャー画像(フレーム表示バージョン)
【登録場所】
 「ベクター」「Seesaa(シーサー)ダウンロード
 2005年12月、シェアウェア販売開始。

【更新】
2018年1月13日
・「12計算」の自由入力枠を削除し、「12ヶ月の「財」」表示と、
 「定額算」を2枠追加。
2018年1月15日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(409)」発行。
2018年2月2日
・「月計算」「旬計算」「週計算」「年計算」「12計算」を「月算」「旬算」
 「週算」「年算」「12算」に改称。
・「表計算」ファイルを「算ファイル」に改称。
・干支表示の「年」を削除。
・「日」リフィルのコピー用記号「+++++」を3倍にする(5個ずつ、半角
 スペースで区切る)。「×」を「+」の後ろへ移動。「…」を「……」にする。
 (2019年5月18日分から)。
2018年2月12日
・「日」リフィルのコピー用マークに「%()引」表示つける。(2019年6月10日分から)
 カッコ記号を変更。[C]→( B )、[C]→<D>。(2019年6月10日分から)
・「旬」リフィルの日付表示を「/日付」でなく、「・日付」にする。
 (「・日付数字」のエディタ検索で、日付位置にジャンプできるようにする)
2018年3月19日
・「日」リフィルのコピー用テキスト「半」を追加(2019年9月2日分から)。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(410)」発行。
2018年3月29日
・「旬」リフィルのレイアウトを、横2列でなく、横3列にする。
2018年4月6日
・「年12算」の「12算」の下に、保存できる「割り算」式を追加する。
 月数を入力すると、1ヶ月平均額を表示。
・「金(年)」に、☆ピンク枠の分類を記入する箇所を作る。
2018年4月27日
・「カバー」の説明書の分離リンクを【単】から【%】に変更。
・「年12算」の12枠算を4→6種類に増量。定額算も、6→8種類に増量。
・「年12算」の下部に「設定」をつける。日ごとの「分類■◆」「座±」、
 「予算設定」「☆P予算設定」「座収」「積」に数値を登録できるようにする。
 月算をひらいた時、一度だけ、「設定」から数値が指定日にコピーされる。
2018年5月12日
・「カバー」に96%縮小をかける(各月の(算)リンクが2段でなく1段になる)。
・Sカレンダー右側に、週のアルファベットを表示。
・フレーム起動ファイルと、「算」ファイル起動フレーム右側2番めの枠に
 Sカレンダーを表示すると、F週が見えないので、タテ幅を少し増やす。
2018年5月26日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(411)」発行。
2018年5月29日
・「旬」リフィルの各日コメントにアルファベット週を記述していたが、
 エディタだけでなくブラウザ上でも見えるよう、日付の前に表示する。
2018年6月26日
・「計算」ファイルの「かけ算」、小数点をかけると、小数点以下の端数が多く
 なって整数部分が左端に見えなくなってしまうので、割り算同様、小数点第一で
 切り上げる。
・その年の1月〜12月の「金(月)」をインラインフレームで1ファイル閲覧できる
 「金(年)IN」ファイルをつける。
2018年6月29日
・説明書の名称を「?ABOUT」に変更。「カバー」の説明書リンクを【?】に、 
 フォルダ名を「ABOUT2019」にする。
・「算」ファイルを前月と当月の2ヶ月分、立ち上げている場合、前月の修正を
 次月に反映させるためには次月を再読み込みさせなくてはならなかったが、
 次月に入力してエンターキーを押せば、前月残を反映して計算されるようにする。
2018年7月7日
・「年算」ファイルに、ローカルストレージ未対応ブラウザの場合に表示される
 注意メッセージウィンドウが入ってなかったので入れた。
・リンクカレンダーの縮小率を88%から77%に変更。
2019年リフィル「旬」リフィルのスクリーンショットをアップ。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(412)」発行。
2018年8月2日
・Sカレンダーの干支表示と【○月】リンクの位置を入れ替える(【○月】リンクを
 をクリックする時、上部【▼】リンクにカーソルがかぶさって、月数が見づらく
 なるため)。
・月算の左上に干支と干支連番を表示する。
2018年9月2日
・「旬」リフィルの縮小率を88%から77%に変更。
・「旬」リフィルのファイル名を「日」にする(001月18C.HTM→001日19.HTM)。
・「年算」の「フリーチャージ合計」を右側、「年収」を左側へ入れ替え。
・インラインフレーム起動表示のサイズ調整。2月3月と、4月〜12月のサイズが同じ
 になってなかったので、そろえた。下部メニューが2段になってるのを1段にまとめた。
2018年9月16日
・「旬」リフィルの「P「=[+](+落・)」(+後:→)」(☆ピンク枠)のPを、「☆P」にする。
 「P(ポイント)消費」は「ポイント消費」と表示する(見分けつけやすくするため)。
・説明書フレームにも、その年のカラーをつける。
・「金(年)」に、「月算」の電子マネーと口座の「4分類内容」を記入する
 ところを作る。
・「日」リフィルのタイトル曜日についている半角カッコと、中央の◆を削除。
2018年9月17日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(413)」発行。
2018年10月7日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(414)」発行。
2018年10月29日
・メールマガジン圧縮ファイル(1〜414(2003.4.15〜2018.10.7))を
 更新(406〜414を追加)。「414月.HTM」をクリックすると、フレーム
 表示されます。

【スクリーンショット画像】
計算週算月算年算12算リンクカレンダー旬算


【注意】「ブラウザスケジューラー」を、IE(インターネット・エクスプローラー)10
(モダンブラウザ)で閲覧する場合、ブラウザの「ツール」コマンド→
「互換表示設定」で「すべてのWebサイトを互換表示で表示する」にチェックを
入れると、本来の配色で閲覧できます。(いったんウィンドウを閉じて立ち上げ直す必要あり)


以前に1ヶ月試用したことのある方でも、毎年1ヶ月分は無料試用できます。
(無料試用分の繰越はできません。1年に1ヶ月分のみ無料試用)
【更新】
2003年1月〜9月2003年10月〜11月2003年12月
2004年1月2004年2・3・4月2004年5・6月2004年7・8月
2004年9・10月2004年11・12月2005年1月2005年2月
2005年3・4月2005年5・6月2005年7〜9月2005年10・11・12月
2006年1〜5月2006年6〜9月2006年10〜12月・2007年1・2月
2007年3〜12月2008年1〜8月2008年9〜12月2009年1〜3月
2009年4・5・6月2009年7〜11月2009年12月〜2010年3月
2010年4月〜2011年2月2011年3月〜2011年12月
2012年1月〜2012年6月2012年7月〜2012年12月
2013年1月〜2013年12月2014年1月〜2014年11月
2014年12月〜2015年4月2015年5月〜2015年11月
2015年12月〜2016年7月2016年8月〜2016年12月
2017年1月〜2017年11月2017年12月〜2018年1月
【追記(説明書から移動)】

★【「ウィンドウズ7」以降での操作上の注意(解凍)】 (メールマガジン(276)より抜粋)  圧縮ファイルをダブルクリックすると、ウィンドウズXPまでは(ビスタでは  未確認)、ファイルが解凍されてました(圧縮ソフトをインストール済みの場合)。  ところが、「ウィンドウズ7」では、ダブルクリックでは圧縮ファイルが  解凍されず、  「圧縮ファイル状態のままで、圧縮ファイルのフォルダ内容を確認できる」  仕様になっています。 (圧縮ファイルを解凍するには、フォルダにカーソルをあわせ、 ・マウス右クリックメニューの「すべて展開」か、 ・エクスプローラ上部メニュー「開く」→「ファイルをすべて展開」を実行)  解凍せず、圧縮ファイル状態のままで内容を閲覧して、フレームファイルを  ダブルクリックすると、ブラウザにページ表示されますが、フレームの枠  だけで、中身のページが表示されません。  なぜ、こうなるかというと、このファイルがまだ圧縮状態のため、一時的に  パソコンのテンプ(TEMP)・フォルダに、ダブルクリックしたファイルだけが  解凍され、そこには他のファイルがフォルダ階層状態で存在しないため、  フレームの枠だけになってしまうのです。  フレームファイル以外のページを圧縮状態のままダブルクリックすると、  ちゃんと表示されますが、リンククリックでエラーが出ます(テンプ(TEMP)  ・フォルダには他のファイルが階層状態で存在しないため)。  このファイルは編集・保存しても、テンプ(TEMP)・フォルダに単独コピー  されたファイルのため、正しく使えません。  (テンプ・フォルダ内のファイルは一時作業用なので、ブラウザの「ツール」  機能でファイル一括削除すると消されてしまいます)  記入した過去の分を圧縮ファイルにして保存してある場合、それを圧縮状態  で内容閲覧してファイルをダブルクリックすると、テンプ(TEMP)・フォルダ  にそのファイルがコピー保存されてしまいます。  漫画喫茶で使った場合、テンプ(TEMP)・フォルダにコピーされたファイルを  削除できなくなっている場合がありますので(漫画喫茶独自にカスタマイズ  してあるため)、  「圧縮ファイルを圧縮状態のままで内容閲覧できる場合、絶対に  ファイルをダブルクリックしないでください」(禁止事項)  漫画喫茶では、使用が終わるとパソコンを初期状態にリセットする  システムのところがありますが、それでも、圧縮状態でのダブルクリック  は、おすすめしません。  圧縮状態のまま、フォルダをクリックしてファイル名を閲覧するのは  よいですが、ファイルをダブルクリックすると、テンプ(TEMP)・フォルダ  に解凍コピーされ、ブラウザで立ち上がってしまいます。  解凍後に、デスクトップなどに保存されたフォルダのファイルをダブル  クリックするのはもちろんかまいません。  【圧縮ファイルを圧縮状態のまま閲覧して、そのファイルをダブル  クリックしないようにしてください】
【エクスプローラでHTMファイルをクリックしても、エディタの テキスト状態でファイルがひらいてしまう(ファイルにエディタの関連付け が設定されている)場合】 エディタの「関連付け」設定がされていると、エクスプローラでHTM ファイルをクリックしても、エディタのテキスト状態でファイルがひら いてしまいますので、関連付け(その種類のファイルをひらくプログラム の設定)をエディタからブラウザに変更して、ブラウザでファイルが 立ち上がるようにしてください。 【変更方法】  PCの「コントロールパネル」の「フォルダオプション」の「ファイル  の種類」で、登録されているファイルの種類の拡張子「HTM」あるいは  「HTML」のところを変更します。通常は「インターネットエクスプロー  ラー」になっています。  テキストエディタと関連付けがなされていると、ここにブラウザで  なく、エディタが登録されていますので、ブラウザに指定しなおします。  指定するのは、ブラウザのプログラム本体ファイルです(「.exe」フ  ァイル)。そのソフトのフォルダをエクスプローラで閲覧して見つけ  てください(インストール形式のソフトは、「Windows」フォルダ内の  「Program Files」フォルダ内にある場合が多いです)。  「.exe」ファイルが複数ある場合は、そのうちのどれかです(クリック  して、そのソフトが立ちあがる「.exe」ファイルが本体プログラムです。  ソフトウェア名がファイル名になっているものが本体プログラムである  ことが多いです)。  自分の好きなブラウザを指定したい場合も、この方法でおこないます。

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   「まぐまぐ」マガジンID:0000107599
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 をメールでお届けします。
 (サンプルページ。この画面に再び戻るには、ブラウザの「戻る」を使用してください)
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【ブラウザスケジューラーの特徴】
テキストエディタで編集したHTMLソースをブラウザに表示する、
デジタル・リフィル。ブラウザを使用しますが、インターネット接続を
必要としません。ローカル(パソコン内)での使用に限定。
「お気に入り」登録(ブックマーク)で、特定のリフィルをすぐ開けます。
壁紙画像、アルバム画像を貼れます。

2002年5月から数ヶ月間、自分のホームページで、自分の24時間の
行動記録をアップロードしていた(1時間刻みで)。
それを発展させたアイデアが、デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」。

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