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【 ブラウザスケジューラー 】 エディタで編集、ブラウザで閲覧する
デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」(リフィルウェア)
(2003年1月〜作成開始)
↓最新更新【2019.12.12】付近へ移動

(ウィンドウズXP・Vista・Windows7/8/8.1/10(シェアウェア)
ファイル構成(2019年リフィル)(604ファイル)
【注意!】ダウンロード後、「プロパティ」で「ファイル数」「フォルダ数」の合計を
確認し、合っているか確認してから使い始めてください。数が違う場合、ダウンロードを
やり直します。上記「ファイル構成」ページで、中身を確認できます)
・2019年リフィル(ZIP解凍)Ver.17.0(1年1650円(1ヶ月150円)【無料試用1ヶ月】)
このホームページからダウンロード(B2019.zip・圧縮1.92MB・解凍11.8MB)


【禁止事項】 オンライン・ストレージへの保存を禁止します。
オンライン(外部サーバーにログインして使用する)・エディタでの使用を禁止します。
FTPなどによるサーバーへのアップロード・保存、
メールサーバーへの保存・ファイルのメール送信を禁止します。
【注意事項】 フォルダ・ファイルは大文字で解凍されます。小文字で
解凍されてしまった場合は、解凍ソフトに原因があると思われますので、
大文字(元の状態で)解凍される解凍ソフトを使用してください。
(大文字「B」が「b」になってる場合、小文字解凍されてしまってます)

小文字解凍されたフォルダは全削除してから、新しく解凍し直します。
フォルダ上書き解凍すると、小文字・大文字両方が混在したフォルダに
なってしまうので。


記入したフォルダ&ファイルが小文字化してしまった場合、ひとつひとつ
手修正していると大変。「フォルダ名・ファイル名を大文字←→小文字に
一気に変換するフリーソフト」がありますので、「ベクター」などで検索
して使うとよいです。
★【「ウィンドウズ7」での操作上の注意(解凍)】は、このページ下部を必読!
★【エクスプローラでHTMファイルをクリックしても、エディタの
テキスト状態でファイルがひらいてしまう(ファイルにエディタの関連付け
が設定されている)場合】
は、このページ下部をご覧ください。
【2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(2009.6.29〜2009.12.14)】
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(1)(2009.6/29〜7/31)
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(2)(2009.8/1〜10/31)
2010年リフィル・作成ドキュメンタリー(3)(2009.11/1〜12/14)
・メールマガジン圧縮ファイル(1〜421(2003.4.15〜2019.11.26))
ダウンロード(brsche.zip・1.07MB(解凍時2.14MB))
解凍した「BRSCHE」フォルダの「421月.HTM」をクリックすると、ブラウザの
フレーム表示で立ち上がります。
「ベクター」ダウンロードページ/ ・「Seesaa(シーサー)ダウンロード」ダウンロードページ
「ベクター」作者ホームページ

メールマガジン創刊号のキャプチャー画像(フレーム表示バージョン)
【登録場所】
 「ベクター」「Seesaa(シーサー)ダウンロード
 2005年12月、シェアウェア販売開始。

【更新】
2019年6月5日
・「月」リフィルの縮小率を95→85%に、「金(月)」リフィルの縮小率を
 88→85%にする。(2020年リフィルから)
・リンクカレンダーの祝日の日の「祝」表示を削除。(2020年リフィルから)
・「日」リフィルの縮小率を95%から92%に変更。(2020年リフィルから)
2019年6月10日
・「週算」右下のテレポリンクと日付範囲を、上下入れ替える(モニターの小さい
 パソコンで、テレポリンクが画面におさまらず、操作性が良くなかったため)。
 (2019年7月算から)
・「12算」の分類予算枠、■が13個で◆が12個だったのを逆にする
 (分類◆は「■以外」が入るため、■より種類が多いだろうから、◆の方を
 多くする。■◆合計枠を右から左へ移動させる)。(2020年リフィルから)
・「日」リフィル(D)の記述を、太字でなく細字にする。大きく表示するよう
 にして、半角アルファベットでも字がつぶれないようにする。
 (この変更により、1行の表示文字数を減らす)(2020年リフィルから)
2019年6月25日
・「1年暦」の縮小率を87%から77%に変更。奇数月右側にアルファベット週の
 表示をつけたので、インライン起動フレーム左側ウィンドウの横幅を少し広げ、
 右側ウィンドウを少し狭める。(2020年リフィルから)
・「日」リフィル(B)右側枠の1行めからテキストタグがブラウザ表示される
 ようにする。(エディタ上では今までどおり)(2020年リフィルから)
2019年リフィル未完成版を登録。
 (「B2099L」フォルダに、2019年1〜7月算と、「年12算」用ファイルしか
  入ってない未完成バージョンです。残りは後日、再登録します)
2019年リフィル「B2099L」フォルダ圧縮追加ファイル  (1〜7月算)を登録(7月算を追加)。
 「B2099L」フォルダをまるごと上書き保存してください。
2019年6月26日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(418)」発行。
2019年7月5日
・「年算」の「積立」が「各月算の「積」合計」だったのを、「その年の積立額
 合計入力欄」(保存)に変更。
・「年算」の各月「積立」合計欄を、「積立合計入力欄」(保存)に変更。
 (2019年リフィルから)
2019年7月20日
2019年リフィル未完成版を登録。
 (「B2099L」フォルダに、2019年1〜8月算と、「年12算」用ファイルしか
  入ってない未完成バージョンです。残りは後日、再登録します)
2019年リフィル「B2099L」フォルダ圧縮追加ファイル  (1〜8月算)を登録(8月算を追加)。
 「B2099L」フォルダをまるごと上書き保存してください。
2019年7月21日
・「カバー」のメニュー外枠を太くして見やすくする。(IN)リンクのカッコを削除。
 (2020年リフィルから)
2019年8月20日
2019年リフィル未完成版を登録。
 (「B2099L」フォルダに、2019年1〜9月算と、「年12算」用ファイルしか
  入ってない未完成バージョンです。残りは後日、再登録します)
2019年リフィル「B2099L」フォルダ圧縮追加ファイル  (1〜9月算)を登録(9月算を追加)。
 「B2099L」フォルダをまるごと上書き保存してください。
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(419)」発行。
・「日」リフィルのコピー用マークを「÷ × + −」にする。(2021年リフィルから)
2019年8月22日
2019年リフィル完成版を登録。
2019年リフィル「B2099L」フォルダ圧縮追加ファイル
 (1〜12月算)
を登録(10〜12月算を追加)。
 「B2099L」フォルダをまるごと上書き保存してください。
 (「B2099L」フォルダに、2019年1〜12月算がすべて入った完成バージョン
 です(10〜12月算を追加)。やっと全部できました! 今年は非常にお待たせ
 して何度も圧縮ファイルをダウンロード&上書きさせてしまい、すみませんでした★)
2019年8月31日
2019年リフィル「B2099L」フォルダ圧縮追加ファイル
 (エラー修正)
を登録。
 「B2099L」フォルダをまるごと上書き保存してください。
2019年9月1日
・「算」ファイルの「月算」に、「週予算」枠をつける。(202?年リフィルから)
 (いつ完成するか、完成させられるのか、わかりませんが、完成次第。2021年
 リフィルは対応しない予定)
2019年9月17日
・「算」ファイルのファイルタイトルの数字を半角にする(単独起動時)。
 (2020年リフィルから)
2019年10月5日
・リンクカレンダー左端の週アルファベット列を右端に移動させ、インラインフレーム
 で表示した時に日曜日の列が見えるようにする。この変更に合わせて、「1年暦・IN」の
 リンクカレンダー表示幅を狭くし、インライン起動フレームファイルの表示幅も調整。
 「1年暦」の奇数月右側につける予定の週アルファベットを、中央表示だけにする。
 (2020年リフィルから)
・「日」リフィルのコピー用マークに「振込」を追加。(2021年リフィルから)
2019年10月7日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(420)」発行。
2019年11月5日
・リンクカレンダーの祝日リンクを【 】でなく、( )にする。
 (白黒印刷した時、祝日をわかりやすくするため)
・「金(月)」上部に、「↓予算・貼り付け位置」表示をつけた(エディタで見た時用)。
・「金(月)」上部メモ欄の横幅を少し狭くした。
・「金(月)」の予算の【出費合計・】の後ろに改行線をつけた。
・「旬」リフィルの各月「旬」リンクの間を半角から全角に広げた。(2020年リフィルから)
2019年11月11日
・リンクカレンダーの各月リンクを左寄せにする(「インラインフレーム月・年」で
 表示した時に、12月のリンク(隠れて、ほとんど見えなくなってた)が、少し
 クリックしやすくなる)。(2020年リフィルから)
2019年11月22日
・「ABOUT」ファイル上部の【項目】リンクを【選択】に変更。
・「金(月)」ファイルの名称を「金」に変更。(2020年リフィルから)
2019年11月26日
・メールマガジン「ブラウザスケジューラー(421)」発行。
2019年12月3日
・リンクカレンダーのメモ欄の下に、カラー線を入れる(テキストのみ入力した
 時に改行されるように)。(2020年リフィルから)
・「金(年)IN」をフレーム表示(単独でなく)できるよう、「1年暦」「1年暦・IN」
 上部のリンクを変更。(2020年リフィルから)
2019年12月12日
・メールマガジン圧縮ファイル(1〜422(2003.4.15〜2019.11.26))を
 更新(415〜421を追加)。「421月.HTM」をクリックすると、フレーム
 表示されます。
★【ブラウザのフォント設定】

 なぜかデフォルトになっていることが多い「メイリオ」ではヘンな表示になって
 しまうので、必ず変更してください。

 クローム:「設定」→「デザイン」→「フォントをカスタマイズ」で、
 「標準フォント」を「MS UI Gothic」に。「MS Gothic」では横に間伸びしてしまうので×。

 オペラ:「設定」→「基本設定」→「外観の設定」で、「フォントをカスタマイズ」の
 「標準フォント」を「MS P ゴシック」に。「MS P 明朝」でもよいです。

 ビバルディ:「設定」→「ウェブページ」「フォント」の「既定のフォント」の「標準」を、
 「MS P ゴシック」に。「MS P 明朝」でもよいです。

 ファイア・フォックス:「オプション」→「一般」→「言語と外観」の「フォントと配色」の
 「既定のフォント」を「MS P ゴシック」に。「MS UI Gothic」「MS P 明朝」でもよいです。


「UI」がついていると、ついてないフォントより「少し表示横幅が狭くなる」ようです。

「エッジ」には、フォント設定がない?ようで、ヘンなフォント表示を変更できないよう
なので、「ブラウザスケジューラー」の使用には向いてないようです。
しかも、「算」ファイルをひらいた時、対応してないにもかかわらず、「対応してない
メッセージが出ない」という、おかしな挙動。
「計算」ファイルは使えるので、ジャバ・スクリプトに対応していないわけではないよう
ですが、ローカルストレージには対応してないようです。

★【「スレイプニール6」に表示する方法について】

 「スレイプニール6」の、アドレスバーがなくなってしまったようです。
 「ブラウザスケジューラー」のファイルを表示するには、右上にある「ウェブ検索」
 窓に、他のブラウザのアドレスバーからコピーしたファイルアドレスを貼りつけて移動
 します。
 しかし、「スレイプニール6」は「フォントの変更」ができなくなってしまっていて、
 「メイリオ」(おそらく)のヘンな表示を変更できないようです。
 「算」ファイルだけなら使えるデザインですが、他のブラウザがあるなら、そっちを
 使った方がよいと思います。

【スクリーンショット画像】
計算週算月算年算12算リンクカレンダー旬算


【注意】「ブラウザスケジューラー」を、IE(インターネット・エクスプローラー)10
(モダンブラウザ)で閲覧する場合、ブラウザの「ツール」コマンド→
「互換表示設定」で「すべてのWebサイトを互換表示で表示する」にチェックを
入れると、本来の配色で閲覧できます。(いったんウィンドウを閉じて立ち上げ直す必要あり)


以前に1ヶ月試用したことのある方でも、毎年1ヶ月分は無料試用できます。
(無料試用分の繰越はできません。1年に1ヶ月分のみ無料試用)
【更新】
2003年1月〜9月2003年10月〜11月2003年12月
2004年1月2004年2・3・4月2004年5・6月2004年7・8月
2004年9・10月2004年11・12月2005年1月2005年2月
2005年3・4月2005年5・6月2005年7〜9月2005年10・11・12月
2006年1〜5月2006年6〜9月2006年10〜12月・2007年1・2月
2007年3〜12月2008年1〜8月2008年9〜12月2009年1〜3月
2009年4・5・6月2009年7〜11月2009年12月〜2010年3月
2010年4月〜2011年2月2011年3月〜2011年12月
2012年1月〜2012年6月2012年7月〜2012年12月
2013年1月〜2013年12月2014年1月〜2014年11月
2014年12月〜2015年4月2015年5月〜2015年11月
2015年12月〜2016年7月2016年8月〜2016年12月
2017年1月〜2017年11月2017年12月〜2019年3月
2019年4月〜2019年5月
【追記(説明書から移動)】

★【「ウィンドウズ7」以降での操作上の注意(解凍)】 (メールマガジン(276)より抜粋)  圧縮ファイルをダブルクリックすると、ウィンドウズXPまでは(ビスタでは  未確認)、ファイルが解凍されてました(圧縮ソフトをインストール済みの場合)。  ところが、「ウィンドウズ7」では、ダブルクリックでは圧縮ファイルが  解凍されず、  「圧縮ファイル状態のままで、圧縮ファイルのフォルダ内容を確認できる」  仕様になっています。 (圧縮ファイルを解凍するには、フォルダにカーソルをあわせ、 ・マウス右クリックメニューの「すべて展開」か、 ・エクスプローラ上部メニュー「開く」→「ファイルをすべて展開」を実行)  解凍せず、圧縮ファイル状態のままで内容を閲覧して、フレームファイルを  ダブルクリックすると、ブラウザにページ表示されますが、フレームの枠  だけで、中身のページが表示されません。  なぜ、こうなるかというと、このファイルがまだ圧縮状態のため、一時的に  パソコンのテンプ(TEMP)・フォルダに、ダブルクリックしたファイルだけが  解凍され、そこには他のファイルがフォルダ階層状態で存在しないため、  フレームの枠だけになってしまうのです。  フレームファイル以外のページを圧縮状態のままダブルクリックすると、  ちゃんと表示されますが、リンククリックでエラーが出ます(テンプ(TEMP)  ・フォルダには他のファイルが階層状態で存在しないため)。  このファイルは編集・保存しても、テンプ(TEMP)・フォルダに単独コピー  されたファイルのため、正しく使えません。  (テンプ・フォルダ内のファイルは一時作業用なので、ブラウザの「ツール」  機能でファイル一括削除すると消されてしまいます)  記入した過去の分を圧縮ファイルにして保存してある場合、それを圧縮状態  で内容閲覧してファイルをダブルクリックすると、テンプ(TEMP)・フォルダ  にそのファイルがコピー保存されてしまいます。  漫画喫茶で使った場合、テンプ(TEMP)・フォルダにコピーされたファイルを  削除できなくなっている場合がありますので(漫画喫茶独自にカスタマイズ  してあるため)、  「圧縮ファイルを圧縮状態のままで内容閲覧できる場合、絶対に  ファイルをダブルクリックしないでください」(禁止事項)  漫画喫茶では、使用が終わるとパソコンを初期状態にリセットする  システムのところがありますが、それでも、圧縮状態でのダブルクリック  は、おすすめしません。  圧縮状態のまま、フォルダをクリックしてファイル名を閲覧するのは  よいですが、ファイルをダブルクリックすると、テンプ(TEMP)・フォルダ  に解凍コピーされ、ブラウザで立ち上がってしまいます。  解凍後に、デスクトップなどに保存されたフォルダのファイルをダブル  クリックするのはもちろんかまいません。  【圧縮ファイルを圧縮状態のまま閲覧して、そのファイルをダブル  クリックしないようにしてください】
【エクスプローラでHTMファイルをクリックしても、エディタの テキスト状態でファイルがひらいてしまう(ファイルにエディタの関連付け が設定されている)場合】 エディタの「関連付け」設定がされていると、エクスプローラでHTM ファイルをクリックしても、エディタのテキスト状態でファイルがひら いてしまいますので、関連付け(その種類のファイルをひらくプログラム の設定)をエディタからブラウザに変更して、ブラウザでファイルが 立ち上がるようにしてください。 【変更方法】  PCの「コントロールパネル」の「フォルダオプション」の「ファイル  の種類」で、登録されているファイルの種類の拡張子「HTM」あるいは  「HTML」のところを変更します。通常は「インターネットエクスプロー  ラー」になっています。  テキストエディタと関連付けがなされていると、ここにブラウザで  なく、エディタが登録されていますので、ブラウザに指定しなおします。  指定するのは、ブラウザのプログラム本体ファイルです(「.exe」フ  ァイル)。そのソフトのフォルダをエクスプローラで閲覧して見つけ  てください(インストール形式のソフトは、「Windows」フォルダ内の  「Program Files」フォルダ内にある場合が多いです)。  「.exe」ファイルが複数ある場合は、そのうちのどれかです(クリック  して、そのソフトが立ちあがる「.exe」ファイルが本体プログラムです。  ソフトウェア名がファイル名になっているものが本体プログラムである  ことが多いです)。  自分の好きなブラウザを指定したい場合も、この方法でおこないます。

【メールマガジン申し込み】「ブラウザスケジューラー」(不定期)
   「まぐまぐ」マガジンID:0000107599
 デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」のお知らせ
 をメールでお届けします。
 (サンプルページ。この画面に再び戻るには、ブラウザの「戻る」を使用してください)
【登録する】メールアドレス

【ブラウザスケジューラーの特徴】
テキストエディタで編集したHTMLソースをブラウザに表示する、
デジタル・リフィル。ブラウザを使用しますが、インターネット接続を
必要としません。ローカル(パソコン内)での使用に限定。
「お気に入り」登録(ブックマーク)で、特定のリフィルをすぐ開けます。
壁紙画像、アルバム画像を貼れます。

2002年5月から数ヶ月間、自分のホームページで、自分の24時間の
行動記録をアップロードしていた(1時間刻みで)。
それを発展させたアイデアが、デジタル・リフィル「ブラウザスケジューラー」。

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