『MJアーケード』(セガ)(麻雀ゲーム)(ゲームセンター)
・ゲームセンターのビデオゲーム。麻雀(マージャン)。
・「MJ」は、「マ(M)ージ(J)ャン」の略らしい。
・プレイヤー新規登録で、1回無料プレイできる。Aime(アイミー)カードか、
「おさいふケータイ」対応の携帯電話(私のは対応じゃなかった)で登録。
・プレイヤーキャラクターのイラストが、昔のパソコンゲームのようなグラフィックで古い感じ。
・野球実況のような音声がリアルタイムで入るのは新鮮。
・牌を捨てるには、捨てる牌を2回タッチする。指でタッチするタッチパネル。
・牌捨てが、パソコンのマウスの「ドラッグ&ドロップ」方式だと指がこすれて痛いから、
2回タッチは良い方法。
・ポン、チーをしなかった時、実況音声で「仕掛けませんでしたね」とか言われる。
・ポン、チーをしないでリーチで勝負するのが普通だと思ってたから、ポン、チーを
した方がいいのだろうかと思ってしまう。
・ポン、チーで「鳴く」と、早く上がれるけど安い上がりになりがちだから、リーチした方が
高い得点になる(そうでない場合もある)。
・鳴いた場合にあと1つ来れば上がる「テンパイ」状態になった時、実況音声で「テンパイです」と
言うのは他のプレイヤーには聞こえてないのだろうか。
・実況音声は、プレイヤー(自分)だけに聞こえる内容なのかな(でないと、警戒されて不利になる)。
・「テンパイ」状態はリーチと違って、他プレイヤーに「あと1つで上がる」ことが
わからない。それを「ダマテン」と言う。(黙っている。だます)
・無料である程度プレイできた。キャンペーン中で「コンティニュー券」がもらえたので、
それで延長できた。
・最初は10級からスタート。1局で1位になり、5級まで上がった(4人打ちモード)。
・次の局で4級まで上がった(相手に3段のプレイヤーがいた)。その次で3級。
・4人打ちモードと3人打ちモードがあり、それぞれにランク付けがある。
・対戦相手が見つからない場合、対コンピュータ戦になるが、対戦相手が出現した時、
打ってる最中なのに、対コンピュータ戦が終了した(相手を待たせられないからだ
ろうけど、最後まで打ちたい気もする)。
・自分がリーチ状態になると、自動で牌が捨てられていく(見てるだけ状態)。
・リーチできる状態になると、どの牌を捨てればリーチできるか表示されるので、わかりやすい。
・特殊アイテムは存在するが基本的に、まともな麻雀。実況音声があるので何度も繰り返しても
飽きづらい(普通の麻雀よりは)。
・特定の勝ち方をすると、ミッションクリアで報酬がもらえる。
・GPという単位を購入してプレイ権を得る。
【2026.3.21】
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